2006年07月10日

思い出ぼろぼろ

昨日は久々に休暇が取れ、尚且つ家族が外出ということで

一人で家にいる時間が作れた。

当然ここぞとばかりに折りたたんでいた羽を大きく広げて

オナニー三昧だ!と意気込んでいたのだが・・

一通り最近のものは見直してみたものの

やはり最初に見たときの興奮は再現できない。

じゃあ今まで見た思い出に残るキャットファイト作品でも・・・

ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜無いじゃん!!!

どういうことよ???

まずは落ち着いて自分が大学の時に初めてAVにも

キャットファイトってものがあるんだと知ってからの

記憶を辿ってみた。

初めてレンタルで借りた海外の泥レスもの・・・

中野監督作品との出会い・・・

女闘美って言葉にぞくぞく・・・

個人撮影的なものに興奮してそこに弟子入りを考えてたり・・

フィリピン娘の本気の闘いを見て勃起から戻らなくてあせったり・・

バトルが開店したの知って、給料握り締めて新幹線に飛び乗り

帰りの新幹線でからっぽの財布をよそにトイレでしこしこしていたり、

DWWって初めて見て半裸の女性が真剣度の高いレスリングしてるなんて

夢のような国だなとヨーロッパ旅行を企画して断念したり、

インターネットを初めて繋げた時の世の中にたくさんある

キャットファイト系HPに36時間ぶっとうしで見つづけ

その月の電話代が莫大な金額になって途方にくれたり・・・

まだまだあるけど作品に関しての思い出に限ると

昔はポイント、ポイントで記憶に残っているものがあるが

ここ5年くらいは日本の物でガツンとやられた作品は

心に残っていない・・・。

バトルの初期のBC6とかドキドキした。

けどその後の作品ではガツンとやられた記憶が無い。

最近ではロシアの女性によるガチンコファイトかな。

ここまでやりあうかってくらい衝撃が走ったっけ。

まあそれだけ日本のキャットファイトが遅れてたって証拠だろう。


・・・・そんなこんなで昨日は全女の昔のモノみて堪能した。


posted by bakkun at 17:13| Comment(29) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月08日

俺、どうしても日本人。

ふと道を歩いていたら、

ブラジル系の若いねえちゃんが反対側の歩道を

歩いていた。

例によってかなりの露出の服装で

ちょっと近くで見てみたいと思った時には道を横断していた。

近くで見るとすばらしかった。

上はチューブトップだけ。

下はデニムのショートパンツ。

それもかなりのローライズでTバックがはっきり目視できた。

しかし、一番惹かれたのはその体型、スタイルだ。

背は外人にしては低く150cm代後半くらいだが、

肩から腕にかけての適度な引き締まった筋肉と

胸筋の発達による上向きなおっぱい。

腹は割れてはいないがぶよぶよではない弾力のある

やわらかさを感じる。

そして、腰から尻にかけての絶妙な曲線がGJ!

尻もきゅっと持ち上がって丸みを帯びたよだれもののすばらしさ。

顔や香りに関してはノーコメントとさせていただきます。

その後姿を見ただけで俺の妄想は

彼女がトップレスで汗だくで闘う姿を1ミリ秒で完成させた。

そして、日本人は負けたって実感した。

この前レゲエダンスの動画を見たんだけど、

日本人もがんばって股間からムンムンした空気が匂いたつような

ダンスを踊っていたんだけど、

本場のレゲエダンスも見れたので拝見したのだが

5秒再生して日本は負けたって思った。

日本人は匂いを感じたが

外人さんのはストレートにSEXを感じた。

脳内麻薬と恍惚感、性欲を丸出しにしたメス。

おくゆかしい日本文化ではありえないものだった。

日本が世界に通用するものはいったいなんだろう・・・。

経済的進歩もストップ、文化的進歩は後退した日本。

だけどおれがそんな日本人だったからこそ

卑屈な趣味に走ることができたのだ。

プライドの無い国、夢の無い国、無駄に長生きする国、日本。

恥ずかしいから鎖国しちゃえよ・・・。

posted by bakkun at 08:47| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

逆襲のキャスバル・レム・ダイクン

ラピュタから新作出たみたいだ。

ブランク開きすぎでチェックするのも忘れてた。

今日偶然クリックしちゃったら新作発売と・・。

まあまた内容は期待しすぎるのは良くないと思うけど

すこしは期待しちゃうかな。

出てる女優やコスチュームなどお金かけて作ってるって感じるけど

海外のなんてめちゃくちゃ安上がりに作ってるけど

ファイト内容で勝負って感じ。

その辺ってこないだ惨敗したジーコジャパンっぽいね。

日本はサッカー後進国っていうのを見てみぬ振りして

神様ジーコもその辺忘れたようにブラジル式のアイコンタクトで

やろうとしていることを選手同士感じあう自由な発想力のサッカーを

しようと努力していたが結局ダメ・・。

お国柄ってのもあるし日本には向いてないサッカーだった。

井の中の蛙がごとく「俺たちサイコー!」って誤解してたら

世界に出たらレベルひっく〜い。

日本での有名メーカーと今までの実績から言って

国内ではかなりの優良メーカーのひとつだが

そのファイト内容には外人は一言

「It's fake!!」

って絶対言うと思う。

演出や演技などの「技術面」は世界に通用するが、

基本的な「闘う精神、レスリング文化、丈夫なスタイルのいい体」=心・技・体

が欠けているため、リアルな女同士のせめぎあいが描ききれない。

日本にもプロレス文化ってあるけど

それはごく一部に限られた人しかできない特異な文化だ。

一般人には猿まねはできても本物は見せられない。

日本サッカーがこれから歩む道はどんな分野にも言える

日本の逆襲の道しるべになるのかもしれない。
posted by bakkun at 10:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月27日

俺、愚痴ばっか。

T−1ってちょっと変わった人がやってる興行がある。

毎回今の女子プロレスに一石を投じるといって

女子レスラーと喧嘩してる。

その内容はよくわからないけど、女子プロレスに危機感を抱いているのは

よくわかるし、今のマイナスへのベクトルをプラスへ向けさせたい

意気込みはすごく伝わってくる。

要は本物をお客さんに見せろって言いたいんじゃないかな。

一昔前の女子プロレスは狭き門をいくつも通り抜けたツワモノが

メインですばらしい試合を見せてくれた。

第一試合から徐々にレベルアップした試合が見れて

これからの成長株なんかも見れたし、

壁を乗り越えるためにがんばってる姿も確認できた。

それぞれのレベルでドラマがあったし、

選手ごとにもドラマがあっておもしろかった。

それが、今は部活動の発表会みたいなノリで

選手同士のドラマや試練にぶち当たってる様なんて

かけらもない、「練習してこれだけできるようになりました〜」

っていう感じの感情のこもってない試合の集まりでしかない。

ベテランって言われてる選手たちも、もう輝いていた時期も通り越して

燃えカスみたいな動きしかできない。

たまに、息を吹きかけてやると火が大きくなって燃えカスにも

火がついたりするが長続きはしない。

若い選手も普段は違うことしてるけど、合間を縫って練習してますって

感じで女子プロレスに対する情熱がいまいち感じられない。

こないだ格闘美若手のチャンピオン決めてて風香が優勝したらしいけど

最悪でした。

感情や燃える闘争心など表情が表に出せない。

いくら練習して強くなっても、体格も良くなってきても

試合の中で表情をお客さんに見せられなくて何がプロだ!

魅力もへったくりも無いくせにちょっと顔がかわいいだけで

周りもちやほやするなよ。

できればバンビに優勝して欲しかった・・。

コスチューム云々じゃなくて影があって苦労してるってのがにじみ出てて

そこに魅力がある。

優等生の栗原とバンビの決勝を夢見ていたのだが・・。

いつまで俺は女子プロの愚痴をこぼせばいいんだろうか。

もうちょいがんばれや。
posted by bakkun at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月26日

やっぱりブスが好き・・。

おいおい、勝手にリンクすんなよぅ。

いつものチェックするリンク集に勝手にリンクされてた。

大人の隠れ家的にしたかったのに・・。

雑誌に載って隠れ家じゃなくなった大人の居酒屋みたいな感じだ。

見たくない人は見ないで。

見てる人は書いてるこっちにもわからんくらいこっそりチラ見して。

しばらく書いてなかったら変なことになっちまったよ・・まったく。

こないだバトルで売ってるミラクルMの

「ファイブクライマックスエッチプロレス」なる長いタイトルのDVDゲットした。

ミラクルMはバトルのメーカー別投票ではあまり票は伸びていないが

俺の中では常にナンバー1だ。

今回のヤツもかなりのビックヒットだった。

いかせっこバトルとかとミラクルHとかと同じ部類だけど

演出・指導の効果が良い。

最初プロレス的攻防をしながら相手を組み伏せる。

それからキス・おっぱい・ま○こ攻撃開始。

そこでのやる側、やられる側の表情なんかが俺のツボにドンピシャ。

ちょいブス専なとこがあるので今回の二人もまたGOOD。

一人は普通な感じだけど肌が汚くて背中にボツボツできてたりする。

それが普通っぽくてGOOD。

もう一方はぽちゃ系でよく援交でもしてそうなバカOL風で

感じ方の演技が大げさだけどほんとにこのくらい感じまくりそうな

想像をさせる女だった。

そういう欠点まるだしの女の方が萌えたりする。

外見いい女でスタイル抜群なのがやっても現実感がわかない。

それだけ俺の周りにはブサイクしかいないみたいだ。

たまにきれいなねえちゃんとか生で見てもチンコはぴくりともしない。

たまーにいく風俗でも選ぶ娘は中の下くらいか下の上くらいの女を選ぶ。

たまーにいくキャバクラなんかでも指名しちゃうのは突っ込みどころ満載な女だし。

たまーにする合コンなんかではちょっと影がありそうな哀愁漂う一番スミにいる女と話し込んだりしてしまう。

ミラクルMのスカウトさんも俺と同じ趣味かもしれないなぁ。
posted by bakkun at 18:45| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月10日

継ぐ者

SIMMERって女子プロレスの大会がアメリカでやってる。

アメリカも一昔前の女子選手がいい歳で世代交代の時期にきてる。

その新世代の選手を集めて試合してるのがSIMMERだ。

それが今面白い。

ストンピング、エルボー、腕パンチ、逆水平のやりあいだけで

見入ってしまう。

いつも女子プロレスでオナってる俺はこれを見てる時も

パンツ下ろして臨戦体勢で見ていたが

右手の運動を忘れてしまって試合を普通に見てしまったのだ。

これはプロとしての意識が自立してる気持ちが日本より強いからだ。

新人といってもキャリアを1〜2年ほどなので

テクニック的にはまだな部分があるが

見せるというより見てもらってるという気持ちが表れて

とっても好印象なのだ。

昔人気があったが廃れてしまった「昔の」女子プロレスラーは

まだ自分がお客さんを呼ぶことが出来たり

見せることが出来たりっていう傲慢な勘違いを持っているが

まっさらな彼女たちには見に来てくれてありがとうって気持ちがいっぱいだ。

昭和のレスラーどもはもういらないし、

表舞台にも出てきてくれなくてもいい。

消滅しかかった日本の女子プロは若い世代でもう一度積み重ねていかないと

いくら良くなってきてもすぐにつぶれてしまうだろう。

昭和のレスラーがまだ第一線にいちゃだめだ。

おまえらは消えて無くならないといけない。
posted by bakkun at 18:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

思うに・・

最近徐々に暑くなってきた。

涼しい日もあるが半袖で丁度いい日が多い。

それに伴い今月からどこも衣替えで夏服になる。

今時のファッションはやたらとへそやケツを出す向きがある。

ローライズなパンツばかり履いてるが

あれはちょっと自分としてはかっこいいとは思えない。

っていうか、履いてる日本女子の体型がかっこ悪すぎ。

扁平ケツがローライズ履いてるとケツが下に垂れたみたいに見えて

足は短く見えるは、ケツの形はかっこ悪く見えるはで最悪。

外人のプリッと持ち上がったケツにローライズはかっこいいんだけどね。

まぁ何といっても夏は薄着になって股間がムンムンムレムレになる季節だ。

夏場のキャットファイトは大好きだ。

女子プロレスも昔は野外が多くて夏場の試合は

熱帯夜のような蒸し暑い中、薄暗いライトに照らされて

火照った肌が汗で鈍く光っていてとてもエロティックであった。

昔JWPがプールサイドで試合して結局プールに落とされたり

びしょ濡れで試合してたっけ。あれも良かったなぁ。

こういうのはアイスリボン軍の興行なんかで再現してほしい。

夏場蒸し暑い夜に営業が終わった市民プールのプールサイドに

マット敷いて試合。熱いねっとりした攻防の後、

最後は小学生の時によくやったプールに向かってブレーンバスター・・。

ハルヒあたりが絡むと面白いかもな。

アイスリボンの試合ってプロレスラーがプライベートとか秘密で

出場するようなアンダーグラウンドのにおいがプンプンして

心をくすぐる。

外じゃあ最弱のハルヒがアンダーグランドだと敵無しみたいな

有り得ない夢を馳せちゃったりする。

絶対アイスリボンの活動は表立ってやったらいけないと思う。

・・・・・

・・・・・

・・・・・

今日の話、書いてる自分も趣旨が解からんくなった。

カオス イン マイ まいんど
posted by bakkun at 10:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

モノを作るって大変なのよ

女闘美なる言葉が出来て早、十ウン年かぁ。

初めの頃に出てたAVメーカーの方が今よりエロかったなぁ。

最近の専門メーカーのものって結局擬似女子プロレスであって

キャットファイトじゃない。

今の女子プロのエロ度の低さから流れてきたマニア受けに

女子プロまがいばっかり。

元はストーリーから盛り上がって感情が爆発してキャットファイト!

ってのが筋だったのにそれがナッシング。

あっても演技がドへたくそ!

萎え萎えですわ!

表情だけでチンコびんびんにさせてみろって。

ラピュタとか有名AV女優使ってるから

それなりの表情や演技がいいんだけど

プロレスって枠にはめざるを得ないメーカーだから

余計に損してる。

「プロレス系」って看板取っちゃえばもっといいのが出来るのに

っていつも思う。

それに縛られてアイデアも尽きてきてワンパターンになっちまう。

残念だね・・。

演技で本気系のキャットファイトを演じられれば

それが最高にいいんじゃないかと思う。

今思うにミラクル女子プロの演出してる人が

ラピュタ並の女優を使って

気分盛り上がる最高のシナリオを演じてくれれば

いい作品できそうな気配がするんだけど・・。

本当のガチはマンティコアで実証して

こんなもんかって感じだったから

演技でそれを超えて欲しい。

・・・実際作るって大変だと思うから、

あまりこんな注文は好きじゃないけど・・。

じゃあおまえ作ってみろって言われても

絶対作れないと思う。

けど、今作られてるものは面白くないって

解かって欲しい。

posted by bakkun at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月27日

ぷらいど

ここ数年ブログが急速に増えている。

ここで、俺が言葉を吐き捨ててるのもブログだし。

大体は自分の好きな事やものの情報を公開して

同好の士と知り合ったりするパターンだ。

あとは、俺みたいな独り言のオンパレードとか。

だけど、有名人ブログとかってどうなんだ?

社会に影響ある人物やなんかのブログっつぅのは

そこで発した言葉は「公式」なものなのか「非公式」な談話なのか。

はっきりしないしね。

それはいいんだけど、一番「?」なのは

「女子プロレスラー」のブログだ。

それもキャリアの浅い奴らのブログ。

「コンビニ行ったらこんなおいしそうなお菓子がありました〜」

「昨日は朝まで飲んで楽しかったで〜す。」

「練習終わりました〜疲れたよ〜」

「超かわいぃぬいぐるみ見つけた〜」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・ば〜か。

あなたたち女子プロレスラーですか?

ファンはリング上のあなたたちを見て好きになったり

応援したくなったりします。

それは、着ぐるみヒーローショーと同じで

舞台上ヒーローのかっこよさに子供は胸を打たれます。

また、ショーが終わってもヒーローはヒーローのままです。

WWEのスーパースターたちも然り。

カメラが回ってるときやファンの前では彼らは常に演じてます。

プロレスラーだったら誰かの前にいる時はプロレスラーでいて欲しい。

あなたたちが普通の女の子だったら何の魅力も無い

美人でもない

ふつ〜のただの人ですから。

秘密が多いといろいろ想像できる。

あいつら普段から仲悪いんだろうなぁとか

いじめられてるんだろうなぁとか。

第一最近は女子プロレスラー同士が仲良すぎなんだよ。

良きライバルとして、好敵手として

他のレスラーのこと見てない。

そうじゃないと言われても見てるこっちには

何も伝わってこない。

幼稚園のお遊戯見てるようなものだ。

ほんっとにつまんねぇ奴等ばっかし。

少しでも応援してくれる人がいるのだったら、

日常はベールに隠しておくのがいいだろう。

ネット上でも同じ事が言える。

目の前に人がいなくても自分が書いたものは

不特定多数の人間に見られることを前提にして欲しい。

このプライドのかけらも無い素人どもがっ・・・。

posted by bakkun at 14:51| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月26日

「ペラ」

昨日、レディースゴングなる女子プロ専門誌の発売日だった。

女子プロ専門誌といえば昔は「デラ・プロ」だった。

おもむろにレディゴンみたけど・・つまらんねぇ・・・。

試合記事なんてほんの一部でほとんどグラビアだぁ企画ものばかり。

女子プロ知らない人が見たら

「なんだこの変態マニア雑誌・・」

ってな感じにとられそう。

俺も女子プロ&キャットファイト好きの変態だが

そんな変態ファン向けの雑誌になってしまってる・・。

それも中途半端に。

俺が好きなのは真面目に真剣に試合をしている女子プロレスラーで、

変なコスプレとかにはチンコはぴくりとも動かない。

でも・・・・とりあえず買ってみた。

付録のDVDが気になったからだ。

中身は普段見れない試合映像とかあってそっちはまあまあだったが、

グラビア系のイメージ動画も入ってた。

それが、もう・・・・萎え萎え。

一つはJ’dの選手のもので始めっから終わりまでず〜っと

画面越しにガンつけられて見てるこっちが目線をそらしちゃいました。

色気も無いのにどうだって感じで見せられても・・。

次はキャットファイターあがりの選手。

セットも無いとこで安物のAVの冒頭部分みたいな感じの構成で

笑顔もぎこちなくソファーに横になってカメラが舐めまわす。

年齢的に微妙な彼女であったが最後にコスチュームしたのTバック披露。

顔にあざが見えたのは女子プロレスラーらしかった。

あとは問題外な小、中学生の変態イメージ。

3秒見てメニューに戻った。

昔のデラプロとかも企画ものとかスタジオ特写もあったけど、

メインはリングの上の彼女たちを追っていた。

リング上の闘いがすべてであってそれ以外はおまけ的でもあった。

それが今は逆転してる。

一人の女の子が「仕事として」プロレスやってます的で

自分の貴重な若い時の時間をささげて精一杯がんばってる感じがしない。

スキルアップのためにとか

自分にはやっぱ合いませんとか

簡単に言って

本当はただ飽きたり

いやになっただけで

転職しちゃう最近の奴らっぽく見えて

うすっぺらい

ペラペラな奴ばっか。

まったく面白くねぇ。
posted by bakkun at 10:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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